Langfuse Enterpriseを導入するとき、検討するのは製品機能だけではありません。
日本初のLangfuse公式リセラーとして、国内企業への導入を支援。
導入・設定・トラブルシューティングを、日本語で技術サポート。必要な修正はLangfuse本体(OSS)へ反映します。
海外ベンダーとの直接契約ではなく、GAOとの日本円での契約・請求に対応。
Traceを保存して終わりではなく、評価・Prompt管理・監視・改善までを運用として設計。
企業のセキュリティ要件や運用方針に合わせて、最適なLangfuse Enterprise構成を選択できます。
インフラを運用せず、Langfuseをすぐに利用したい企業へ。
Langfuseが運用するマネージドサービス。日本リージョンにも対応し、インフラ管理を任せながらObservability、Evaluation、Prompt Managementを利用できます。
自社クラウド・自社ネットワーク内でLangfuseを運用したい企業へ。
AWS / Google Cloud / Azureなど、お客様のインフラ上に構築。ネットワーク、認証、バックアップ、監視、アップグレードまで本番運用を前提に設計します。
Langfuseは、LLMアプリケーションやAIエージェントを
観測し、評価し、改善し続けるためのAI Engineering Platformです。
LLM・RAG・Agentの実行をTraceとして可視化。入力・出力、Latency、Token、Cost、Tool Callなどを追跡します。
LLM-as-a-Judge、Human Evaluation、ユーザーフィードバックなどを使い、AIの品質を継続的に測定。
Promptをコードから分離して管理し、Version管理・変更・比較・リリースを行えます。
Datasets / Experimentsを使って変更前後を比較し、AIアプリケーションを継続的に改善。
PoCのデバッグツールとしてだけではなく、本番AIを継続的に改善するための基盤として利用できます。
本番環境でLangfuseを利用するために必要となる、企業向けのセキュリティ・管理機能にも対応しています。
Langfuseを導入しても、Traceを保存するだけではLLMOpsにはなりません。GAOではLangfuseを中心に、次の改善ループを実際の運用に組み込みます。
運用の中で見つかった不具合や足りない機能は、GAOがLangfuse本体(OSS)へBug Fixや機能追加として対応します。回避策ではなく上流で解決するため、修正は以降のリリースに含まれ、SaaSでもSelf-hostedでも還元されます。
運用で見つかった不具合を、Langfuse本体に対して修正します。
現場で必要になった機能を、上流への追加・提案として対応します。
Langfuse社への機能要望・エスカレーションも、公式パートナーとして行います。
Langfuseそのものの導入だけでなく、
「Langfuseを使って、AIをどう良くし続けるか」まで相談できること。
これがGAOのLangfuse支援です。
日本で早期からLangfuseの導入・技術支援を行ってきた公式リセラーとして、エンタープライズでの導入、Self-hosted構築、Observability / Evaluation設計、LLMOps運用まで多数のプロジェクトを支援しています。
現在のAIシステム、利用規模、セキュリティ要件などを簡単にお聞きします。
SaaS / Self-hosted、Enterprise機能、サポート内容など、要件に合った構成をご提案します。無償トライアルでの事前検証も可能です。
GAOとの国内契約、日本円でのお支払いが可能です。
必要に応じて環境構築、アプリケーションへの組み込み、Observability / Evaluation設計まで支援します。
インフラをLangfuseに任せて迅速に導入する場合はSaaS、自社クラウドやネットワーク内での運用が必要な場合はSelf-hostedが候補になります。セキュリティ要件や運用体制を確認したうえでGAOから構成をご提案できます。
可能です。Langfuse Enterpriseの無償トライアルをご用意しています。期間や構成は要件に合わせてご案内しますので、お問い合わせください。
Langfuse Cloudには日本リージョンが用意されています。日本国内でのデータ管理が必要な場合もご相談ください。
可能です。Kubernetesを含め、本番利用を前提とした構成・監視・バックアップ・アップグレード設計まで支援できます。
可能です。既存のLangfuse環境を確認し、Enterprise化、SaaS / Self-hosted間の構成変更、運用改善などをご支援します。
GAOが内容を確認し、必要に応じてLangfuse本体(OSS)へのBug Fixや機能追加として対応します。回避策の提示だけでなく上流で解決するため、修正は以降のリリースに含まれます。Langfuse社への機能要望・エスカレーションも公式パートナーとして行います。
可能です。ライセンス提供に加えて、日本語テクニカルサポートやLLMOps支援を組み合わせることもできます。
ライセンス購入からSaaS / Self-hostedの選定、
導入・運用・LLMOpsまで、日本語でご相談いただけます。
無償トライアルのご相談も承ります。