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  • Langfuse サポート規約 | GAO|GenAIOps 支援

    Langfuse サポート規約 Langfuse サポート規約 第1条 目的 1. 本利用規約は、Langfuse GmbH(以下「 Langfuse 社」という)が提供するソフトウェア(以下「Langfuse」という)の利用者において、ガオ株式会社(以下「当社」という。)が提供するLangfuse サポートプラン(以下「サポートプラン」という。)を利用するにあたり必要な条件を定めることを目的とする。 2. サポートプランを申し込む者(以下「申込者」という。)が当社へ所定の申込方法にて申込を行い、当社が当該申込を承諾した場合、申込者と当社は、本利用規約をサポートプランの利用契約の内容とすることに合意する。 第2条 サポートプラン 1. 当社が申込者に提供するサポートプランとは、本規約に定めるプランのとおりとする。 第3条 サポートプランの申込みと応諾 1. 第1条の定めに従い、申込者が当社へ所定の申込によりサポートプランの申込みを行う。 2. 当社が申込者によるサポートプランの申込みの諾否を判断するために必要な資料の提出を求めた場合、申込者は当社に対し当該資料を提出するものとする。 3. 当社は、申込者が次の各号のいずれかに該当すると判断する場合には、サポートプラン利用の申込みを応諾しない場合がある。 (1)申込内容に記入漏れその他の不備がある場合、または申込内容に虚偽の事実を記載した場合その他申込みに際して虚偽の事実の申告をした場合 (2)本利用規約に定める義務の履行を怠るおそれがある場合 (3)過去に本利用規約に違反する行為を行った事がある場合 (4)第22条に定める表明または確約に反する事実があった場合 (5)当社の業務に支障が生じる場合、その他当社が適当でないと判断した場合 4. 当社が申込者からの申込みを応諾する場合、当社は申込者に対しその旨の通知を行う。 第4条 名称等の変更 1. 申込者は、次の各号のいずれかの事由が生じるときは、当社に対し、あらかじめその旨を書面により通知するものとする。 (1)法人の名称または商号の変更 (2)代表者の変更 (3)連絡先・担当者連絡先の変更 (4)本店、主たる事業所の所在地または住所の変更 (5)その他当社に提出した申込内容の変更 2. 前項の通知を怠ったことにより申込者が不利益を被った場合も、当社はその責任を負わないものとする。 第5条 サポートプラン内容の変更 1. 申込者が当社から提供を受けるサポートプランの内容の変更を希望する場合、申込者は、当社所定の書類を当社に提出するものとする。 2. 前項に定める変更手続には、第3条を準用する。 3.金額の追加等について 前払いの場合、上位プランについて差額で精算する。下位プランに変更の場合、返金不可とする。 第6条 本利用規約の変更 1.本利用規約の内容が変更される場合、当社は当社のWebサイト上での掲示をもって変更の通知を行うものとする。 第7条 料金 1. サポートプラン の利用料金は別途当社見積もりにより提示する。 2. 当社は、申込者の利用料について当社の定める日付までに申込者に請求書を交付し、申込者は請求書に記載の日付までに支払うものとする。 3. 前項に規定する料金の支払は、当社が承認した以下の各号に定めるいずれかの方法により行われるものとする。なお、支払に必要な振込手数料その他の費用は、すべて申込者が負担する。 (1)銀行振込み (2)その他の当社が定める方法 第8条 割増金 1.申込者がサポートプランの料金その他の当社に対する金銭債務を不法に免れた場合、当社は違約金として割増金を請求することができる。 第9条 遅延損害金 1.申込者がサポートプランの料金その他の当社に対する債務の支払を怠った場合には、申込者は、当社に対し、支払期日の翌日から年14.6%の割合により計算した額の延滞損害金を支払うものとする。 第10条 禁止事項・遵守事項 1. 申込者は、サポートプランの利用に際して、次の各号に掲げる禁止行為を行わないものとする。 (1)当社または第三者の名誉、信用、プライバシー等の人格的利益を侵害する行為、またはそのおそれのある行為。 (2)当社または第三者の著作権その他の知的財産権を侵害する行為、またはそのおそれのある行為。 (3)当社または第三者になりすましてサポートプランを利用する行為。 (4)犯罪行為、または犯罪行為をそそのかす、もしくは容易にさせる行為、またはそのおそれのある行為。 (5)サポートプランによりアクセス可能な当社または第三者の情報を改ざんまたは消去する行為。 (6サポートプランの提供を妨害する行為、またはそのおそれのある行為。 (7)第三者によるサポートプランの利用に支障を与える方法もしくは態様においてサポートプランを利用する行為、またはそのおそれのある行為。 (8)サポートプランにおいて当社が提供するソフトウェア・コンテンツ等を複製、改造、リバースエンジニアリングする行為、並びに逆コンパイル、翻案、逆アセンブルその他ソースコードを抽出しようとする行為。 (9)IDまたはパスワードを不正に使用する行為。 (10)サポートプランを利用してコンピュータウィルス等他人の業務を妨害するもしくはそのおそれのあるコンピュータ・プログラムを使用し、または第三者に提供する行為、またはそのおそれのある行為。 (11)風俗、アダルト、わいせつ、児童ポルノに関する情報、未成年者や青少年の利用を制限する情報を流す行為、またはそれに類するかもしくは不適当と当社が判断した情報を流す行為。 (12)当社もしくは第三者の権利を侵害する行為、または法令もしくは公序良俗に反する行為。 (13)上記のほか、 Langfuse 社による使用要件 (https://langfuse.com/terms.) (Customers must comply with https://langfuse.com/terms.) に違反する行為。 2.申込者は自身の責任においてダウンロード、データ保存を行わなければならない。 第11条 転売の禁止 1.申込者は、当社の事前の承諾がない限り、第三者に対してサポートプランの全部または一部の転売、再販売またはサブライセンス等をしないものとする。 第12条 第三者への委託 1. 当社は、サポートプランの業務の一部を第三者に委託して行わせることができるものとする。申込者はこれに予め同意するものとする。 2. 当社は再委託先に対し、業務に必要な限度で、秘密情報を開示することができるものとする。ただし、当社は再委託先に対し、第15条に定める秘密保持義務と同等の義務を負わせるものとする。 第13条 連絡・通知 1. サポートプランに関する問合せ、その他申込者から当社に対する連絡の回答通知、その他当社から申込者に対する連絡もしくは通知は、当社の定める方法で行うものとする。 2. 当社が申込者より登録のあった住所、電子メールアドレス、スラック等のうち少なくともいずれか1つにあてて通知を行った場合には、万一不到達となった場合でも通常到達すべき時に到達したものとみなす。 第14条 プライバシー 1. 当社は、適用される法律と規制のもとで申込者のプライバシーと法的権利の保護を行う。 2. 個人情報の取り扱いに関しては、当社が規定する個人情報保護方針によるものとする。 3. 当社は、サポートプラン提供に必要な範囲において、サポートプランを通じて申込者から提出されたデータを、 Langfuse 社に提供を行う。 第15条 守秘義務 1. 申込者および当社は、本利用規約に基づき相手方から開示された情報の秘密を保持し、相手方からの同意がない限り、第三者に開示しないものとする。 2. 前項の守秘義務は、次のいずれかに該当する場合には適用しないものとする。 (1)公知の事実または当事者の責めに帰すべき事由によらずして公知となった情報 (2)第三者から適法に取得した情報 (3)開示の時点で保有していた情報 (4)法令、政府機関、裁判所の命令により開示が義務付けられた情報 (5)当社は、サポートプラン提供に必要な範囲において、サポートプランを通じて申込者から提出されたデータを、 Langfuse 社に提供を行う。 第16条 サポートプランの中断・変更・廃止 1. 当社は、申込者の作業環境に起因するサポートプランの中断等について責任を負わない。 2. 当社は不慮の事故、不可抗力等のやむを得ない事由により、サポートプランの運用を中断できるものとする。 3. 当社は、天災、事変その他の非常事態が発生し、または発生するおそれがあるときは、災害の予防もしくは救援、交通、通信もしくは電力の供給の確保または秩序の維持に必要な事項を内容とする通信、その他の公共利益のために緊急に行うことを要する通信を優先的に取り扱うため、サポートプランの利用を制限する措置をとることがある。 4. 当社は、申込者に事前に通知した上で、サポートプランの内容の追加および変更、廃止をすることができるものとする。 5. 当社は、前各項およびこれに類する事由により、サポートプラン提供の遅延または中断等が発生してもこれに起因する申込者または他の第三者が被った損害について一切の責任を負わないものとする。 第17条 契約期間 1. サポートプランの有効期間は、申込時に個別に定める。 第18条 申込者による解約 1. サポートプラン利用の解約を希望する場合、申込者は、当社所定の手続きにて行う。 2. 前項に基づきサポートプランが解約された場合、受領済の利用料について当社は返金を行わない。 第19条 当社による解除・利用停止・期限の利益喪失 1. 申込者が次の各号のいずれかに該当した場合には、当社は、何らの催告を要することなく、直ちにサポートプランの全部または一部の提供を停止することができるものとする。この場合、当社の申込者に対する損害賠償の請求を妨げないこととする。 (1)本利用規約の定めに違反したとき。 (2)当社に対し虚偽の申告、届出等の通知または詐術その他の背信的行為を行ったとき。 (3)サポートプランの料金の支払方法として口座振替を採用する場合において、収納代行会社または金融機関等により、申込者が指定した支払口座の利用ができなくなったとき。 (4)監督官庁から営業停止または営業免許もしくは営業登録の取消し等の処分を受けたとき。 (5)差押え、仮差押え、仮処分、強制執行、担保権の実行としての競売、租税滞納処分その他これらに準じる手続の申立てを受けたとき。 (6)破産手続、民事再生手続、会社更生手続または特別清算の開始の申立てがなされたとき。 (7)自ら振り出しまたは引き受けた手形もしくは小切手が1回でも不渡りとなったとき、または支払停止状態に至ったとき。 (8)合併による消滅、資本金の額の減少、営業の廃止・変更または解散決議がなされたとき。 (9)本利用規約の履行を困難にする事由が生じたとき。 (10)その他、資産、信用または支払能力に重大な変更を生じたとき。 2. 申込者が前項各号のいずれかに該当した場合、申込者は、当社に対して、その時点において申込者が負担する一切の債務を直ちに一括して弁済しなければならない。 第20条 譲渡禁止 1.申込者は、本利用規約上の権利義務を第三者に譲渡することができない。 第21条 反社会的勢力の排除 1. 申込者は、自己または自己の代理人もしくは媒介をする者が、現在、暴力団、暴力団員、暴力団員でなくなった時から5年を経過しない者、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋等、社会運動等標ぼうゴロまたは特殊知能暴力集団等、その他これらに準ずる者(以下これらを「暴力団員等」という。)に該当しないこと、および次の各号のいずれにも該当しないことを表明し、かつ将来にわたっても該当しないことを確約する。 (1)暴力団員等が経営を支配していると認められる関係を有すること。 (2)暴力団員等が経営に実質的に関与していると認められる関係を有すること。 (3)自己、自社もしくは第三者の不正の利益を図る目的または第三者に損害を加える目的を もってするなど、不当に暴力団員等を利用していると認められる関係を有すること。 (4)暴力団員等に対して資金等を提供し、または便宜を供与するなどの関与をしていると認められる関係を有すること。 (5)役員または経営に実質的に関与している者が暴力団員等と社会的に非難されるべき関係を有すること。 2. 当社は、申込者が前項の表明または確約に反して、申込者または申込者の代理人もしくは 媒介をする者が暴力団員等あるいは前項各号のいずれか一つにでも該当することが判明したときは、何らの催告をせず、申込者との間のすべての契約を解除することができるものとする。 3. 本条に基づくサポートプラン利用の解除により申込者に損害が生じた場合であっても、当社は、その賠償責任を負わないものとする。 第22条 責任の制限 1. 当社はサポートプランを提供すべき場合において、当社の責めに帰すべき理由により、申込者に対しサポートプランを提供しなかった場合は、相当期間の延長を行うことが可能の場合がある。 2. 当社は、サポートプランおよびサポートプランを通じて他のネットワークサービスを利用することにより情報等が破損または滅失したことによる損害、もしくは申込者がサポートプランから得た情報等に起因して生じた損害について、一切の賠償の責任を負わないものとする。 3.当社はサポートプランの可用性、アドバイスの正確性、有用性等について保証するものではない。 第23条 免責 1. 当社は、前条に規定する場合を除き、サポートプランの利用に起因または関連して申込者が被った一切の損害を賠償しないものとし、申込者は、当社に対しその損害の賠償を請求しないものとする。申込者は、サポートプランの利用により第三者に損害を与えた場合には、申込者自らの責任および負担によりこれを解決するものとする。 2. 当社は、Langfuseの障害、誤作動、保守点検その他Langfuse 社のサービスに関して申込者に生じた損害については、Langfuse 社が定めるSLAの条件・範囲・内容でのみ、責任を負うものとし、その他は、契約不適合責任を含め、何らの責任も負わないものとする。なお、本項の適用がある損害に関しては、前項の定めは適用しないものとし、当社は、同項に定め る責任を負わないものとする。 3. 申込者は、Langfuseの提供が、開発元であるLangfuse 社に依存するものであることを了解し、本利用規約の定めにかかわらず、以下の各号の事態が生ずる可能性があることを予め了承するものとする。また、以下の各号の一に該当する事由に起因して、申込者が損害を被った場合であっても、当社は、何らの責任も負わないものとする。 (1) Langfuse 社によって、または、 Langfuse社の指示に基づいて、Software およびその関連サービスの一部又は全部が提供停止又は提供終了となること (2) Langfuse 社が、Softwareの全部又は一部の内容変更(機能削除を含む。)または Software自体を終了させること 第24条 損害賠償 1.申込者および当社は、本利用規約に違反すること(第22条第1項に規定する表明または確約に反する事実があった場合を含む)により相手方に損害を与えた場合には、その損害を賠償することとする。この場合、当社が申込者に対して賠償する額は、その原因となる事由が発生した月の前月分として申込者が当社に対して支払った利用料金相当額を上限とする。 ただし損害賠償金の上限は、当社の故意または重過失により相手方に損害を与えた場合にはその限りではない。 第25条 協議 1.本利用規約に規定のない事項ならびに本利用規約の解釈につき相違のある事項については、申込者と当社との間で誠実に協議のうえ、これを解決するものとする。 第26条 準拠法 1.本利用規約に関する準拠法は、日本法とする。 第27条 管轄裁判所 1.サポートプランの利用に関して申込者と当社との間に紛争が生じた場合には、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とする。 2024年 12 月 1日 制定 ガオ株式会社 代表取締役 嘉門 延親 [サポートプラン] ● ベーシックサポートライト ○ 平日日中帯 10-18時 メールでの質疑応答、1ユーザーあたり月額1件の質問 ● ベーシックサポート ○ 平日日中帯 10-18時 メール/Chat でのLangfuse使用に関する質疑応答 (月 2チケットまで、ベストエフォート対応) ● LLMOpsCare ○ ベーシック: - 最適なLangfuseのセットアップ、ベストエフォート障害対応 ○ スタンダード : - ベーシック + LLMOps 代行 (問題分析、プロンプト管理、改善対応) - Langfuse 社へのエスカレーション、機能要望など ○ プレミアム: - スタンダード + 24時間365日運用体制, カスタマイズされた高可用性対応

  • Langfuse | GAO|GenAIOps 支援

    生成AIアプリケーションの開発効率化と運用改善サイクルの実現をするLLMエンジニアリングプラットフォームです。GAOは日本唯一のリセラーです。

  • プライバシーポリシー | GAO|GenAIOps 支援

    ガオ株式会社は、当社のお客様のデータ保護の重要性を認識し、以下のとおり本プライバシーポリシーを規定して、お客様の個人情報の保護に関して適用される法令に基づき、お客様の個人情報を適切に取り扱います。 プライバシーポリシー ガオ株式会社(以下「当社」といいます)は、当社のお客様のデータ保護の重要性を認識し、以下のとおり本プライバシーポリシー(以下「本ポリシー」といいます)を規定して、お客様の個人情報(以下で定義します)の保護に関して適用される法令(以下「適用法令」といいます)に基づき、お客様の個人情報を適切に取り扱います。 1. 収集する個人情報 当社は、以下のお客様の個人情報(生存する個人に関する情報であって、当該情報または当社が保有し、もしくは保有する可能性のあるその他の情報から個人を識別できるものをいいます。以下、本ポリシーにおいて同じです)を収集し、取り扱います。 氏名、住所、会社名、部署名、役職、メールアドレス、電話番号 商談及び取引情報 2. 個人情報の利用目的 当社は、以下に記載する目的のために、お客様の個人情報を利用し、取り扱います。 当社の取扱商品及びサービスの提供 当社及び当社グループ会社の取扱商品及びサービスに関するご案内・営業活動 当社及び当社グループ会社の最新情報や各種セミナー、展示会の連絡 調査等のアンケートの依頼 当社及び当社グループ会社の事業活動に関わる情報の提供 ウェブサイトやメールサービスのパーソナライズのため 当社グループ会社の製品、サービスに関する広告配信を行うために、広告配信を行う第三者に提供するため(なお、提供はご本人様から第三者提供の同意を得た場合に限ります) 当社へのお問い合わせへの対応のため ※当社の求人に応募される応募者様の個人情報の取り扱いにつきましては、 https://www.yoshidumi-group-recruit.com/privacypolicy をご参照ください。 3. データ取り扱いの法的根拠 3.1 当社は、原則として本ポリシーに対するお客様の同意に基づき、お客様の個人情報を取り扱います。お客様が適用法令に従って同意を撤回したい場合は、「9. お問い合わせ先」に記載の当社の窓口を通じて当社に同意の撤回を通知することにより、いつでも手続きを行うことができます。ただし、同意の撤回は、お客様が既に当社に同意した個人情報の収集、利用、開示に影響を与えるものではありません。 3.2 お客様の同意によって個人情報の取り扱いが正当化される場合を除き、当社は、通常、適用法令に従って、(i)お客様と締結した契約の履行、(ii)当社の法的義務の遵守、及び(iii)当社または第三者の正当な利益のために、お客様の利益及び基本的権利がこれらの利益に優先しないことなどを条件として、必要に応じて個人情報を取り扱います。 3.3 当社は、その他の個人情報を収集したり、収集した個人情報をお客様に通知することなく、著しく異なる、関連性のない、または互換性のない目的のために利用したりすることはありません。 4. 個人情報の提供または開示 4.1 当社は、「1. 収集する個人情報」に規定したお客様の個人情報を、「2. 個人情報の利用目的」に規定した目的のために、当社グループ会社 及び以下に列挙するサービス提供者を含むがこれに限定されない第三者に提供または開示し、また、当社の管理責任のもとで当社グループ会社との間で共同して利用する場合があります。これらの第三者は、適切なデータ保護義務に従うものとし、本ポリシーに記載されたとおりにお客様の個人情報を取り扱うものとします。 株式会社セールスフォース・ジャパン 東京都千代田区丸の内 1-1-3 日本生命丸の内ガーデンタワー Google LLC 1600 Amphitheatre Parkway Mountain View, CA 94043, USA Slack Technologies Limited Salesforce Tower 60 R801, North Dock, Dublin, Ireland Zendesk, Inc. 989 Market St San Francisco, CA 94103, USA Sansan株式会社 東京都渋谷区神宮前 5-52-2 青山オーバルビル 13F 4.2 当社は、法的義務に従うため、または当社の法的権利を行使するためにお客様の個人情報を開示する義務を負う場合など、法律で要求される範囲において、お客様の個人情報を提供または開示することがあります。 5. 個人情報の収集源 当社は、お客様から直接、「1. 収集する個人情報」に規定したお客様の個人情報を収集します。 6. 個人情報の国外への移転 当社は、お客様の個人情報を第三者に提供または開示する場合、お客様の居住国以外の国にお客様の個人情報を移転することがあります。これらの国は、お客様の居住国に存在する個人情報保護法令と同等の包括的な個人情報保護法令が存在しない場合があり、お客様の居住国の個人情報保護法令に定められたものと同等の保護が必ずしも保証されない場合があります。 7. 個人情報の保持 お客様の個人情報は、当社または第三者のデータサーバーに安全に保管されます。当社は、当該情報へのアクセスを厳格に管理し、当該アクセス管理を適宜見直します。当社は、適用法令に従い、またはいかなる場合においても、自己または第三者の正当な権利及び利益を保護するために、個人情報を利用目的に必要な期間を超えて保存することはありません。当社は、個人情報の適切な保存期間を決定するために、個人情報の量、性質及び機密性、個人情報の不正使用または不正開示による損害の潜在的リスク、当社が個人情報の利用目的及び他の手段によってその目的を達成できるかどうか、並びに適用される法的要件を考慮します。 8. 適用法令に基づく権利及び選択肢 8.1 お客様は、適用法令に従って、お客様の個人情報の取り扱いに関して、お客様の個人情報へのアクセス、訂正、削除を要求する権利、お客様の個人情報の取り扱いを制限する権利、データポータビリティを要求する権利、本ポリシーへの同意を撤回する権利等を有する場合があります。また、お客様は、適用法令に従って、特定の場合において、お客様の個人情報の取り扱いに異議を申し立てる権利を有します。 8.2 当社は、上記のお客様の権利に基づく要請を受けた場合、遅滞なく必要な調査を行い、当該要請が適用法令に基づく当該権利の行使の基準及び条件を満たしているかを検討します。お客様は、本項に定める権利を行使するために、「9. お問い合わせ先」に記載の窓口を通じて、当社に連絡することができます。 8.3 お客様は、当社の個人情報の取り扱いに関して不満がある場合、適用法令に従ってデータ保護監督当局に苦情を申し立てる権利を有する場合があります。 9. お問い合わせ先 本ポリシーや当社がお客様の個人情報を収集し使用する方法についてご質問やご意見がある場合、または「8. 適用法令に基づく権利及び選択肢」に定めるお客様の権利を行使したい場合には、ご遠慮なく当社までご連絡ください。 ガオ株式会社個人情報の取扱いに関するお問い合わせ窓口 10.Cookieについて 当社のウェブサイトでは、お客様へのサービス向上ならびに当社取扱商品及びサービスの広告配信及び宣伝などの用途で Cookie を使用しております。 お客様がブラウザの設定で Cookie の送受信を許可している場合、当社はお客様のコンピュータに保存された Cookie を取得し、収集した行動履歴等の個人関連情報と個人データを紐付ける場合があります。この場合には、上記に掲げる利用目的の達成に必要な範囲で利用いたします。 また、Cookie により収集した個人関連情報が第三者より提供されたものである場合は、ご本人様より同意を取得したうえで、個人データとして取得いたします。 11.Google アナリティクスについて 当社では、当社ウェブサイトの効果測定を目的としたアクセス解析を行うため、Google アナリティクスを利用しております。 具体的には、Cookie その他の類似技術により、ご利用者様のブラウザを識別するための識別子、訪問したページ、訪問回数、ご利用端末の種類(PCかスマートフォンか)などの情報が Google アナリティクスサーバに送信されます。 当社は、これらの情報を個人データと紐づけし個人データとして取得する場合があります。この場合、ご本人様より同意を取得したうえで個人データとして取得いたします。 当社は、Google アナリティクス利用規約を遵守し、Google アナリティクスを利用しております。Google アナリティクスの仕組みについては、以下の「Google のサービスを使用するサイトやアプリから収集した情報の Google による使用」をご参照ください。 Google アナリティクス利用規約 https://marketingplatform.google.com/about/analytics/terms/jp/ Google のサービスを使用するサイトやアプリから収集した情報の Google による使用 https://policies.google.com/technologies/partner-sites?hl=ja なお、Google アナリティクスは、Google アナリティクスオプトアウトアドオン( https://tools.google.com/dlpage/gaoptout?hl=ja )をインストールすることにより無効化することができます。 発効日 2024 年 11月 1日 改訂日 2025年 8月1日 附則 米国カリフォルニア州の居住者の個人情報の取り扱い 米国カリフォルニア州の居住者の個人情報(特定の消費者または世帯を直接的または間接的に特定し、関連し、説明し、参照し、関連付けることができ、または合理的に結合することのできる情報をいいます。以下、本附則において同じです)の取り扱いに関しては、米国カリフォルニア州消費者プライバシー法(カリフォルニア州プライバシー権法による改正後のものをいい、以下「CCPA」といいます)の定めに従い、上記の規定に加えて本附則が適用されます。 1. 当社が収集する個人情報のカテゴリー及び開示先 当社は、お客様から、過去12か月間に下表記載のカテゴリーの個人情報を収集しています。 また、当社は、過去12か月間に、収集した個人情報を上記「4.個人情報の提供または開示」に記載の相手方に開示しています。 カテゴリー 当社が収集した個人情報の詳細は上記「1.収集する個人情報」を、当社が収集した個人情報の業務目的及び商業目的は上記「2.個人情報の利用目的」を、当社が収集した個人情報の収集源は上記「5. 個人情報の収集源」を、当社が収集した個人情報の保有期間は上記「7. 個人情報の保持」をそれぞれご覧ください。 2. CCPAに基づく権利及び選択肢 カリフォルニア州の居住者には、CCPAにより、個人情報に関する個別の権利が付与されています。以下では、CCPAに基づくお客様の権利を記載し、その行使方法を説明します。 (1)個人情報の開示請求権 お客様は、当社がお客様の個人情報を収集し、共有し、開示し、または利用したことに関する一定の情報を、当社がお客様に対して開示することを請求する権利を有しています。当社は、お客様による本人確認可能な請求を受領し確認した場合、以下に記載する情報の一部または全部をお客様に開示します。 お客様に関して当社が収集した個人情報のカテゴリー お客様に関して当社が収集した個人情報の収集源のカテゴリー 個人情報を収集、販売または共有する当社の事業上の目的または商業上の目的 お客様が個人情報を共有する第三者のカテゴリー 当社が販売した個人情報のカテゴリー、及び販売した個人情報のカテゴリーごとの販売先のカテゴリー 当社が事業上の目的で開示した個人情報のカテゴリー、及び開示した個人情報の種類ごとの開示先のカテゴリー お客様に関して当社が収集した個々の個人情報 (2)個人情報の削除請求権 お客様は、当社がお客様から収集し保持している個人情報について、一定の例外が適用される場合を除き、当社に削除することを請求する権利を有しています。当社は、お客様による本人確認可能な請求を受領し確認した場合、例外事由の適用がない限り、当社の記録からお客様の個人情報を削除し(かつ委託先等に削除するよう通知し)ます。 当社は、以下の目的のために、当社または当社の委託先等において当該情報の保持が必要となる場合、お客様による削除請求を拒否することがあります。 ・当社が個人情報を収集した取引を完了するため、保証書もしくは連邦法に従い行われた製品のリコールの条件を満たすため、お客様から要求された製品もしくはサービスを提供するため、お客様との継続的なビジネス関係の文脈のなかで合理的に予想される措置を講じるため、または、それ以外に当社とお客様との間の契約を履行するため ・お客様の個人情報の利用がその目的に対して合理的に必要であり、かつ比例的に行われる範囲で、セキュリティと完全性の確保を支援するため ・既存の意図された機能を妨げるエラーを特定し修正するために製品をデバッグするため ・自由な言論を行使するため、その他のお客様の自由な言論を行使する権利を確保するため、または法律に定める他の権利を行使するため ・カリフォルニア州電子通信プライバシー法(カリフォルニア州刑法典1546条以下)を遵守するため ・すべての他の適用可能な倫理及びプライバシー法が遵守されたまたは適合された、公的な、または査読される科学的、歴史的、もしくは統計上の研究に従事するためであり、当該情報が削除されると当該研究を完了する能力が不可能になるかまたは著しく損なわれる可能性があり、かつ、お客様が事前にインフォームドコンセントを受けた場合 ・お客様と当社の関係に基づきお客様の期待と合理的に適合しかつお客様が情報を提供した文脈に適合した内部での使用のみを可能とするため ・法的義務を遵守するため (3)個人情報の訂正請求権 お客様は、当社がお客様から収集し保持している不正確な個人情報について、当社に訂正することを請求する権利を有しています。当社は、本人確認可能な請求を受領し確認した場合、当社の記録からお客様の不正確な個人情報を訂正し(かつ委託先等に訂正するよう通知し)ます。当社は、対象となった個人情報が、状況を総合的に考慮して正確である可能性の方が高いと判断した場合、お客様の訂正請求を拒否することがあります。 (4)個人情報の販売・共有のオプトアウト権 当社は、過去12か月間に、お客様から収集した個人情報を販売または共有しておらず、今後も販売または共有することはありません。 (5)センシティブ個人情報の利用制限請求権 当社は、お客様から収集したセンシティブ個人情報を、次に掲げる目的以外の目的のために利用または開示することはありません。 ・平均的な消費者が合理的に期待する商品・サービスを提供するため ・セキュリティ及び完全性の確保を支援するため ・短期の一時的な利用のため(但し、プロファイリングや将来の消費者体験の変更を伴うものを除きます) ・当社を代理したサービスの提供のため ・当社のサービスやデバイスの品質や安全性を維持し、または改善するため (6)差別を受けない権利 当社は、カリフォルニア州の居住者がCCPAに基づく自己の権利を行使したことによって、当該居住者を差別しません。また、CCPAに認められる場合を除き、当社は、以下の行為を行いません。 ・お客様に対して製品またはサービスの提供を拒否すること ・ディスカウントもしくはその他の特典の付与または違約金の賦課による場合を含め、お客様に対して製品またはサービスに異なった価格または料金を請求すること ・お客様に対して、異なったレベルまたは質の製品またはサービスを提供すること ・お客様が、異なる価格もしくは料金の製品もしくはサービス、または異なるレベルもしくは質の製品もしくはサービスを受領する可能性を示唆すること ・従業員、求職者、または独立請負人に対して報復すること (7)開示請求権、削除請求権及び訂正請求権の行使 前記の開示請求権、削除請求権及び訂正請求権を行使するためには、上記「9. お問い合わせ先」に定める方法によって当社にご連絡いただき、当社に対して本人確認可能な請求を行ってください。 お客様本人、お客様に代わって行為する権限が付与された自然人もしくはカリフォルニア州の州務長官に登録した者、お客様から委任を受けた者、または、お客様の財産管理後見人のみが、お客様の個人情報に関する本人確認可能な請求を行うことができます。お客様は、さらに、お客様の未成年のお子様に代わって本人確認可能な請求を行うこともできます。 本人確認可能な請求は以下の要件を満たす必要があります。 ・お客様が、当社が個人情報を収集した者であるかまたは権限を付与された代理人であることを、当社が合理的に確認するのに十分な情報を提供すること ・お客様の請求を当社が適切に理解し、評価し、対応するのに十分な程度に詳細に当該請求を説明すること

  • Dify向けLangfuse連携プラグインをOSSで提供開始 | GAO|GenAIOps 支援

    < Back Dify向けLangfuse連携プラグインをOSSで提供開始 2025年5月22日 ガオ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:嘉門 延親、以下「ガオ」)は、LLMアプリケーション開発プラットフォーム「Dify」上で、LLMエンジニアリングプラットフォーム 「Langfuse」と連携を強化するカスタムプラグインを開発し、2025年5月19日よりオープンソースソフトウェア(OSS)としてGitHubにて公開しました。 Difyを活用したアプリケーション開発では、プロンプトのバージョン管理やチーム内共有、再利用性の向上が常に求められています。LangfuseはLLMアプリケーションのトレーシングにくわえ、優れたプロンプト管理機能を提供しますが、これをDifyのワークフローで最大限に活用するには工夫が必要でした。 そこで、Langfuse Gmbh(Langfuseの開発元)の日本国内およびAPAC地域における唯一の公式パートナーであるガオでは、このギャップを解消するプラグインを開発しました。本プラグインを導入することで、DifyのワークフローからLangfuseで一元管理されたプロンプトを直接呼び出し、検索、更新できるようになります。これにより、Langfuseの厳密なバージョン管理の恩恵をDify開発で享受でき、開発プロセスの効率化とアプリケーションの品質向上を大きく前進させます。 DifyとLangfuseについて Difyとは:LangGenius, Inc.が提供する、ノーコードまたはローコードでLLMを活用したアプリケーションを迅速に構築できるプラットフォームです。直感的なGUIを通じて、複雑なワークフローも比較的簡単に作成できます。DifyはすでにLangfuseのトレース機能との連携に標準対応しています。 Langfuseとは:LLMアプリケーションのオブザーバビリティ(可観測性)を高めるための強力なオープンソースツールです。アプリケーションの実行フローを詳細にトレースする機能にくわえ、プロンプトをバージョンごとに記録・管理し、変更履歴の追跡や比較・評価を行う「プロンプト管理機能」も提供しています。 DifyとLangfuse連携プラグインがもたらす価値 本プラグインは、Difyの手軽なアプリケーション構築能力と、Langfuseの堅牢なLLM運用機能を組み合わせることで、開発プロセスに以下の価値を提供します。 プロンプト開発の独立性と迅速性の向上:プロンプトのライフサイクルをDifyのワークフローから分離し、Langfuseで一元管理することで、アプリケーション本体の変更や再デプロイなしに迅速なプロンプトの修正・実験が可能になります。 プロンプト品質と再利用性の一貫した担保:Langfuseによる厳密なバージョン管理により、過去の優れたプロンプトへの確実なロールバックや、チーム・プロジェクト間での効率的な共有・再利用を実現し、アプリケーション全体の品質維持に貢献します。 データ駆動型プロンプトエンジニアリングの推進:Langfuseのトレース機能や評価基盤と連携することで、各プロンプトのパフォーマンスを客観的に把握しやすくなり、データに基づいた継続的な改善サイクルを構築できます。 プラグインの入手方法 本プラグインは、以下のGitHubリポジトリにてOSSとして公開されており、どなたでも無料でご利用いただけます。詳細な導入方法や使用方法については、以下のGitHubリポジトリ内のREADME-ja.mdをご覧ください。 https://github.com/gao-ai-com/dify-plugin-langfuse ガオは、今後もLLMを活用したアプリケーション開発の効率化と品質向上に貢献するソリューションを提供してまいります。 ガオ株式会社について 本社 : 東京都千代田区大手町1-7-2 東京サンケイビル27階 代表取締役 : 嘉門 延親 ウェブサイト: https://www.gao-ai.com/ 事業内容:ガオ株式会社は、2024年10月に設立したGenAIOpsの支援に特化した企業です。生成AIの運用支援にかかわるプロフェッショナルサービスおよび運用サービスの提供、また顧客のニーズに応じた新規性の高いプロダクトの再販およびコンサルティングサービスを通して、国内外の顧客における生成AIのビジネス活用とその効果の最大化を実現していきます。吉積ホールディングス グループの一員で、グループ企業にクラウドエース株式会社、吉積情報株式会社があります。 本プレスリリースのお問い合わせ先 ガオ株式会社 広報担当 E-mail:pr@gao-ai.com ※DifyはLangGenius, Inc.の商標です。 ※LangfuseはLangfuse GmbHの商標です。 ※GitHubはGitHub, Inc.の商標です。 Previous Next

  • 生成AI​導入・コンサルテーション | GAO|GenAIOps 支援

    ビジネスニーズを突き止め、生成AIの導入を支援し、GenAIOps / LLMOps による継続的な改善に繋げます。

  • Langfuse Night #5 開催のお知らせ | GAO|GenAIOps 支援

    < Back Langfuse Night #5 開催のお知らせ 2026年3月12日 〈イベント概要〉 LLMエンジニアリングプラットフォームとして国内外で注目度急成長中の Langfuse についてのノウハウを共有するコミュニティイベント、今回はLangfuse CTO と COO をお迎えしてのスペシャルセッションあり! 〈イベント日時〉 2025/04/24(金) 19:00〜21:00 〈詳細情報およびお申し込みサイト (Connpass)〉 https://langfuse.connpass.com/event/387257/ Previous Next

  • ガオ株式会社、「JAWS-UG Presents - AI Builders Day」にゴールドスポンサーとして出展 | GAO|GenAIOps 支援

    < Back ガオ株式会社、「JAWS-UG Presents - AI Builders Day」にゴールドスポンサーとして出展 2025年12月20日 ガオ株式会社は、2025年12月20日(土)に池袋サンシャインシティで開催される国内最大規模のAWS開発者向けイベント「JAWS-UG Presents - AI Builders Day」にゴールドスポンサーとして出展いたします。 当日は16:00より「誰でも簡単に生成AI Agent管理入門!AWS Generative AI Solution Box で試せる Langfuse導入」と題したセッションを行い、AWSの生成AIソリューションとLangfuseを組み合わせたAIエージェントの運用管理についてご紹介します。また、会場内にブースを出展し、Langfuseの導入・活用に関するご相談を承ります。 本イベントは「2025年はAIエージェント元年」をテーマに、AWSユーザーコミュニティ「JAWS-UG」が主催するオフラインカンファレンスです。AIエージェント構築に取り組む開発者から、これから挑戦される方まで幅広い層を対象としています。 皆さまのご来場をお待ちしております。 イベント概要 イベント名:JAWS-UG Presents - AI Builders Day 日時:2025年12月20日(土)10:00〜19:30 会場:池袋サンシャインシティ ワールドインポートマートビル4階 展示ホールA 主催:JAWS-UG 公式サイト: https://jawsug.connpass.com/event/371658/ 当社の出展内容 セッション:16:00〜16:20「誰でも簡単に生成AI Agent管理入門!AWS Generative AI Solution Box で試せる Langfuse導入」 ブース出展 Previous Next

  • お問い合わせ | GAO|GenAIOps 支援

    ガオ株式会社のサービス内容や Langfuse のご利用に関するご相談、お問い合わせはこちらのフォームから。 お問い合わせ Contact 姓* 名* メールアドレス* 携帯電話番号(半角数字、ハイフンなし)* 会社名* 部署名* 役職名 役職* お問い合わせ内容* プライバシーポリシーに同意する * 送信

  • ガオ株式会社設立のお知らせ | GAO|GenAIOps 支援

    < Back ガオ株式会社設立のお知らせ 2024年11月12日 GenAIOps に特化したガオ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:嘉門 延親)を 2024 年 10 月 21 日に設立したことをお知らせします。 〈設立の目的〉 ガオ株式会社(GAO, Inc. 以下「ガオ」)は先端技術を活用し、GenAIOps の支援を通して国内外の企業における生成 AI(Generative AI)のビジネス活用とその成果を最大化することを目的に設立されました。吉積ホールディングス グループ(以下「吉積 HD グループ」)内で新たな事業領域を確立できるよう、国内でいち早く GenAIOps の必要性に着目し、業界をリードすることを目指しています。また、ガオ(GAO)という社名は GenAIOps に由来します。 〈事業内容〉 ガオは国内外の企業に対する GenAIOps の支援による生成 AI のビジネス活用を中心に、以下の事業を展開します。 ・生成 AI の運用支援にかかわるプロフェッショナル サービスおよび運用サービスの提供 ・顧客のニーズに応じた新規性の高いプロダクトの再販およびコンサルティング サービス 〈今後の展開〉 ガオは国内外の革新的なプロダクトの活用とコンサルティングをはじめとした各種サービスを通して GenAIOps 分野をリードしていくことを目指しています。また、海外拠点のパートナー企業との連携を強化し、グローバルな視点での事業展開も視野に入れています。クラウドエースとの協力を通して営業および提案体制を強化し、お客様に最適な AI ソリューションを提供することで、エンタープライズ分野における実績を着実に積み上げていく計画です。 代表取締役の嘉門 延親は、以下のように述べています。 「GenAIOps は、生成 AI の真価を引き出すために生まれた新時代のオペレーションです。多くの企業が生成 AI の活用において、PoC(概念実証) から脱却できずビジネスに活用できていない現実があります。そこで、ガオは生成 AI エージェント / アプリケーションの品質、運用効率、安全性などを継続的に改善することで、お客様のビジネスにかつてない成果をもたらすことを目指します。私たちはこの GenAIOps 市場を創る第一人者として、お客様・パートナー企業と共に新時代を切り拓いてまいります」 ガオは最先端の技術を積極的に取り扱い、お客様のニーズに応えるべく様々なプラットフォーム上での GenAIOps の実現を予定しています。お客様と共に成長し、革新的なソリューションを提供していきます。 〈会社概要〉 会社名:ガオ株式会社(GAO, Inc.) 設立日:2024 年 10 月 21 日 資本金:2,500 万円 代表取締役:嘉門 延親 取締役:吉積 礼敏、高野 遼、齋木 慎 ■ お問い合わせ先 サービスについてのお問い合わせ ガオ株式会社 営業担当 E-mail:contact@gao-ai.com プレスリリースについてのお問い合わせ ガオ株式会社 広報担当 E-mail: pr@gao-ai.com Previous Next

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